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攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone

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『攻殻機動隊 ARISE』4部作の第4作にあたる。舞台は、戦後復興の兆しが表れ始めた2028年。国外カルテルの利権をめぐるデモ活動の激化やニューポートシティで起きた警備隊による無差別発砲事件は、全て電脳ウィルス“ファイヤー・スターター”の感染が引き金になっていた。

攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain

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『攻殻機動隊 ARISE』4部作の第1作にあたる。2027年、第四次非核大戦終戦から一年、ニューポートシティで自走地雷を使った爆殺事件と、兵器売買の収賄容疑者である軍人が銃殺される事件が発生。公安の荒巻大輔はその軍人の電脳を求め墓地に赴く。だが彼の背中に銃口が向けられる……。

攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears

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『攻殻機動隊 ARISE』4部作の第3作にあたる。恋人の義体技師ホセと甘い時間を過ごす草薙素子。そんな彼女に仲間となったバトーから爆弾テロが起きたとの知らせが入る。テロリスト主犯の胸には、以前クザン共和国で発生したカルディス人独立戦争の英雄スクラサスのシンボルが刻まれていた。

攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers

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『攻殻機動隊 ARISE』4部作の第2作にあたる。501機関から独立を果たし、軍内部での自由を得た草薙素子。草薙は独立を後押しした公安9課の荒巻からの勧誘を断り、自ら部隊を持つことを考えた。そんな中、ロジコマがハッキングされてしまう。荒巻からの要請を受け、草薙は調査のためにロジコマを移送する。