GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊2.0

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タイトル GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊2.0
よみがな ゴースト?イン ザ シェル / こうかくきどうたい
英語名 GHOST IN THE SHELL 2.0
公開日 2008年7月12日
ジャンル SF / サスペンス / アクション
時間 85分
監督 押井守
リンク先 Wikipedia
シリーズ

概要・あらすじ

本作は、1995年に公開された日本の劇場用アニメ映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』のリニューアル版。監督押井の新作映画『スカイ・クロラ』上映記念作品。原作は士郎正宗の漫画『攻殻機動隊』。

西暦2029年。他人の電脳をゴーストハックして人形のように操る国際手配中の凄腕ハッカー、通称「人形使い」が入国したとの情報を受け、公安9課は捜査を開始するが、人形使い本人の正体はつかむことが出来ない。

そんな中、政府御用達である義体メーカー「メガテク・ボディ社」の製造ラインが突如稼動し、女性型の義体を一体作りだした。義体はひとりでに動き出して逃走するが、交通事故に遭い公安9課に運び込まれる。調べてみると、生身の脳が入っていないはずの義体の補助電脳にはゴーストのようなものが宿っていた。